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Seattle Weekly preview

2月26日から3月1日の4日間、シアトルのジャズアレイにてライヴがあるそうです。http://www.seattleweekly.com/events/jeff-lorber-christian-scott-kyle-eastwood-574999/シアトルがもっと近かったら、観に行きたいですが。日本公演はなかなか決まらないようです(>_...

Live at San Jose Improv

2月15日、CAのSan Jose Improvでライヴがあったそうです。詳しくはこちらサイトオーナーさんのお友だちが行かれたそうで、全曲目の約半分くらいがジェフの曲で、"Hudson"、"Water Sign"、"Burn Brightly"、 "Tune 88"(イントロは"Anthem for new America")などをビッグバンド(the West Valley Jazz Orchestra)とともに演奏し、休憩をはさんで2時間のコンサートだったそうです。ビッグバンドを従えての演奏、聴いてみたいです...

G&S(the Guitars and Saxes)ツアーの写真など

G&S tour at Christmas Show Athletic Club of Bend, Oregon (Richard Elliot / Brian Bromberg / Tony Moore / Jessy J)オレゴン州ベンドの風景。...

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プロフィール

Jeff Lorber Fansite

Author:Jeff Lorber Fansite
キーボード奏者のジェフ・ローバーは、1952年11月4日ペンシルヴァニア州フィラデルフィア生まれ。
バークリー音楽院、ボストン大学に学んだ後、チック・コリアの指導を受け、 '77年に『ジェフ・ローバー・フュージョン』を発表。
L.A.フュージョンに新風を吹き込むと同時に、ケニー・Gやデイヴ・コズの押し出しにもひと役買い、'80年代のビッグ・アイコンになった。『ウィザード・アイランド』や『ヒート・オブ・ザ・ナイト』など自己名義の作品をヒットさせる一方、'80年代後半からプロデュースにも乗り出し、マンハッタン・トランスファー、マイケル・フランクス、シーナ・イーストンらを担当。さらに、ダンスやファンク系の分野にも進出することでキャリア・アップを果たしてきました。”Now is the Time"が、第53回グラミー賞にノミネートされました。(ノミネートは4回目)




ジェフローバー氏の音楽活動を応援してくださる方のメッセージをお待ちしております。皆様がライブで聴きたい曲についてもリクエストお待ちしております。*定期的にアンケート集計結果は、ジェフ・ローバー氏本人に伝えられます。
メッセージはこちらにお願いします。

please feel free to contact us, and message to JL.
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